THEDDO.(スッド)は、
地域に在る空き家を何とかすっど。
地域に息づく人材や、
全国の知恵をつなげて何とかすっど。
空き家は、住んでいた人たちや
その土地の知恵が詰まった宝箱。
どう生かせるかは、
今を生きる人たちの知や技、
愛情次第。
つなげて、つながって、何とかすっど。
空き家から、地域を明るくすっど。
空き家から、
地域課題を解決する
「すっど」は鹿児島弁で
「するよ!」「やるよ!」という意味です。
THEDDO.(スッド)の様々な
活動をご紹介します。
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ひとつの暮らしと生き方をつくる風景 こんにちは。THEDDO./スッドです🏡空き家活動を通じて、「暮らしの自己決定」としてのセルフビルド(=地域の暮らしを、自分たちの手でつくること)を模索するスッド。今回は、スッドの(勝手に)アドバイザーでもあり、長野県佐久穂地域で「山村テラス」というセルフビルド一棟貸しの小屋に泊まれる宿を営む、岩下大悟さんを訪ねました。(山村テラス&岩下さんの過去記事は以下より)山村テラス・岩下大悟さん
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「AKIYA WORK〜冬の庭仕事〜」を開催🍂【鹿児島大学協働プロジェクト】 こんにちは。スッドです🧑🏻🔧🧑🏻🌾👩🏻⚕️👩🏻💻古民家や空き家再生などの地域活動を通じて「暮らしの自己決定」としてのセルフビルド(=地域の暮らしを、自分たちの手でつくること)を模索するスッドでは、このたび鹿児島大学 工学部 建築学科の小山研究室(持続型地域計画研究室)&その学生さんたちとともに、今後どのような空き家及び敷地&資源の保全を行っていくか、計画と実践を行う協働事業を進めています。(前回の実施記事はこちらから🛠️)
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THEDDO.探索ワークショップを開催🪓【大学協働プロジェクト】 こんにちは。スッドです🧑🏻🔧🧑🏻🌾👩🏻⚕️👩🏻💻古民家や空き家再生などの地域活動を通じて「暮らしの自己決定」としてのセルフビルド(=地域の暮らしを、自分たちの手でつくること)を模索するスッドでは、このたび鹿児島大学 工学部 建築学科の小山研究室(持続型地域計画研究室)とその学生さんたちとともに、今後どのような空き家活動を展開していくか、計画と実践を行う協働事業が始まることになりました。今回はその初回となるオンライン対話ワークショップと、現地での探索ワークショップについてご紹介します。
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自分たちの手で耕し続ける、地続きの暮らし(百姓暮らし サブレガミストアー) こんにちは。スッドです🧑🏻🔧🧑🏻🌾👩🏻⚕️👩🏻💻古民家や空き家再生などの地域活動を通じて「暮らしの自己決定」としてのセルフビルド(=地域の暮らしを、自分たちの手でつくること)を模索するスッドでは、“セルフビルダーズ取材”と題してそのような実践者の方々を取材し、その軌跡に迫っていきます。第3回は、鹿児島県・大隅半島の内之浦にある侍金(サブレガミ)という地域へご家族で移住し、築80年の家をセルフビルド改修しながら暮らしている清水幸祐さんと麻友さんご夫婦。ほぼ自給自足の生活と子育てをしながら、「百姓暮らし サブレガミストアー」として地域素材の商品開発から販売まで幅広く活動されています。
THEDDO.(スッド)のメンバーを
ご紹介します。
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01
一級建築士 nabeta.
鹿児島県出身。鹿児島県庁勤務を経て、地域の豊かな暮らしのあり方を模索し、大隅半島へ移住。現在、地域の建設会社で設計士として働きながら、地域ならではの空き家や住まいの模索に奮闘中。趣味はコーヒー焙煎。1児と2猫の父。
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02
営業部長 amano.
福岡県出身、元バックパッカー。大手旅行代理店での勤務を経て、大隅半島へ移住。現在は農業と福祉の連携を進めるノウフクの専門家として、日本各地でノウフク関連事業に携わる。2024年より錦江湾を挟み、薩摩半島と大隅半島の2拠点居住に挑戦!
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プロデューサー&空き家継承者 fukudome.
鹿児島県出身、現在は東京在住。2022年に大隅半島で120年以上続いた実家が空き家となり、本家末裔のひとり娘として遠隔継承。本業は「地域と食」をテーマに日本各地で活動する。THEDDO.メンバーとともに、新しい時代の空き家改修と利活用のあり方を模索中。
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記事執筆 minami.
兵庫県出身。大学卒業後、錦江町へ移住し、地域おこし協力隊に着任。退任後、NPO法人たがやすを設立。民営図書館や認知症フレンドリー事業を運営するかたわら、大隅半島の魅力を内外に発信するための各種企画編集・執筆を行う。空き家DIYの手伝いも4件経験している。カピバラが好き。
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THEDDO.(スッド)について
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